霧多布湿原センターのエコツーリズム
霧多布湿原は国内3番目の広さをもち、夏に見せる花の景観は、国内でも最大級といわれています。また、1993年にはラムサール条約に登録され、その価値が国際的に評価されると共に、保護に対する責任も高まってきています。私たちはこの湿原がもつ豊かさや価値を多くの人々に伝えるために、エコツーリズムによる町づくりを進めています。→霧多布湿原センターの掲げるエコツーリズムの定義
- エコツアー一覧
四季を体感する各種エコツアーのメニューはこちらから。霧多布湿原を中心とした様々なフィールドを専門のガイドがご案内します。- 予約は専用フォームから承ります。
- 教育旅行を企画されている方へ
漁業、酪農のツアーのほか、森の公園作りや民泊なども行っています。ご希望に応じてアレンジすることも可能です。お気軽にご連絡ください。
- アウトドア用品のレンタル
雨や汚れを気にせず思いっきり楽しみたい!森へバードウォッチングに出かけたい!湿原へ、浜辺へ、マウンテンバイクで軽快に動き回りたい!湿原センターではアウトドアをもっと楽しくするアイテムをお貸しします。
- ―浜中町で活躍するガイド仲間たちをご紹介します―
- グリーンツーリズムに取り組む現役酪農家集団や、乗馬ガイド、野鳥のエキスパートなどなど、個性あふれる自然ガイドたちが様々な切り口で浜中の魅力をお伝えしています。
©Kiritappu Wetland Center